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ボディータッチで得られるもの

手で手軽に簡単に出来る、エルへのボディータッチ

や「マッサージ」を日頃から心がけてます。

ラブは腫瘍が出来やすいので、脇や鼠径部、腹を

特にさわるんです。

今朝散歩後にチェックしたところ、腹に出来物を

発見してしまいました!

かなり動揺しましたが「まずは、冷静にならんと」

と言い聞かせるあたし。

でも、よく見ると「蚊に噛まれたっぽい?」

(エルちゃん地方では、蚊に刺されたっていうので

この表現を聞いた相方は噛まれるっていうのが

違和感あるみたい)

まずは、様子を見ようと思います。

農道散歩やから、そんな事もあるかな?

心配やけど、気にし過ぎると犬は感じますから

おおらかに…。

以前も触って脂肪腫や膿皮症発見してるので、

ちょっとした変化に気がつくこと出来るんですよ。

病院や人に触られるのも嫌がらない仔になってる

ので、シニアになってからを考えると、ボディー

タッチはオススメです。触れないと診察もでき

ませんからね。

後は、背中を撫でるだけでも気の巡りが良くなっ

たり、脇や鼠径部マッサージはリンパの流れも良

くなります。

気が巡り、血流が良くなると実は「免疫力アップ」

にもつながるらしいですよ!

後は何と言っても、エルとの関係が近くなったかな。

今ではエルも背中を見せて「撫でろ!」アピールす

るようになり、自分の意思表示をするくらいになり

ました(笑)

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